特集記事
天才が暮らした街の"富嶽百景"
誰しも「知り合いの知り合い」をたどっていくと、6人目...
幻のお花畑にトレッカーも"霧中"!
ペルーの首都リマから100kmほど北上した海岸砂漠地帯に、こ...
【6月は山】ワンコも一緒に山へ、高原へゴー!
世界でいちばん緑の多い首都はいったいどこなのだろうかと調べて...
「大外キズナ! 大外キズナ!」ダービーDAYの隠れたお楽しみ
「オラシオンを外して、他の二十二頭の単勝を全部買うんだ。千円...
道産子を喜色満面へ誘う「お花見ジンギスカン」
いやぁ〜、今年はホント待たされました…&he...
ゆったりのんびりぼーっとする
フィンランドのレジャー、森
マサコ「この国の人はどうしてこんなにゆったりのんびりして見え...
【5月はレジャー】スペイン流レジャーは「ケ(日常)」の延長
スペインに住み始めて変わ(らざるを得なか)ったことのひとつが...
散り際の美学
"姉妹"なアーモンド木から学ぶ桜の魅力
昨年初めてスペインで春を迎えたとき、桜を見つけて大興奮した私...
アンチエイジングを桜茶で♪
お祝いの席では「お茶をにごす」、「茶茶を入れる」という...
【4月は桜で】桜三昧の桜新町
「サザエさん通り」で有名になった桜新町。 この界隈は私...
バレンシアの卒業式はクレマの日(=火)
セビージャの春祭りとパンプローナの牛追い祭に並んでスペイン3...
同じ精神を受け継ぐ「卒業生」たち
もう遥か昔のこと。 関西育ちの私が初めて東京に出たの...
「卒業」といえば……遥かなる「紅白饅頭」の記憶、蘇る
「卒業」の「食」の思い出ってあったかな…&he...
春と心浮きたつ卒業シーズン
フィンランドの高校卒業資格帽
フィンランドの卒業シーズンは、遅い春とともにやってくる。なか...
【新シリーズ】「オレは謝りたい」そんな卒業
弥生3月。たとえば東京大学が入学時期を秋口に変更したりするこ...
バレンタインとお返し考
ある冴えない日本人男性編
日本の、いやそんな最大公約数のはずはないな。単に筆者...
この冬をどうやって乗り切る?
フィンランドのバレンタインデー
フィンランドのバレンタインデー2月14日の過ごし方は様々。そ...
バレンタインには、花咲くお茶を
もうすぐバレンタインデー。毎年、頭を悩まされるのがチョコレー...
朝から満腹!ハワイアンのっけ飯
ハワイ諸島で一番大きな山といえば? かの有名なオアフ島の...
甘い朝食
エジプトと砂糖の関係
初めての土地では甘いものが気になる。砂糖の効果は、エネルギー...